|
|
第2 議案第1号、議案第2号、議案第4号から議案第12号まで、議案第14号から議案第19号まで、議案第21号、議案第22号、議案第25号、議案第26号、議案第29号、および議案第30号から議案第37号まで
討論
角井 英明議員 |
 |
|
|
1 彦根市の少子化対策について
(1) 少子化についての認識について
① 少子化の原因をどう考えているのか
② いままで行ってきた少子化対策は
(2) 少子化を食い止める政策について
① 少子化を食い止める政策は
② 若者が住み続けられる地域が求められているのでは
③ 若者が住み続けられる地域に必要なことは
(3) 少子化と小学校の統廃合について
① 地域から小学校がなくなることの影響は
② 稲枝3小学校の統合を今後の彦根市のモデルとしたい、という市長発言は事実か
③ 稲枝3小学校の統合を今後の彦根市のモデルとしたい、という市長発言の真意は
④ 若者が住み続けられる地域に小学校はなくてはならないものではないか |
 |
|
|
2 「稼ぐ」ことを自治体の役割とすることについて
(1) 自治体が「稼ぐ」とはどういうことか
① 「稼ぐ」事業にはどういうものがあったのか
② どのような成果があったのか
③ なぜ「稼ぐ」必要があるのか
④ 自治体の責務である住民福祉の増進との整合性は
⑤ 循環する経済圏をつくることが財政難を立て直す道ではないか |
 |
|
|
3 道路空間再編社会実験事業について
(1) これまでの事業の経緯について
① 事業の目的は
② 国の施策との関係は
③ 都市再生協議会での主な議論は
④ 専門部会での主な議論は
⑤ 今年度までに要した経費は
⑥ 市民への周知は十分か
(2) 「ひこね共創ビジョン」について
① ビジョンが目指す彦根の玄関としての駅前通りとは
② 「ウォーカブル」なまちなみには街路樹が不可欠では
③ 金亀公園駐車場の有料化は公共施設の役割である居心地の良い場所に反するのでは |
 |
|
|
第2 議案第84号から議案第92号まで、議案第94号から議案第97号まで、議案第99号から議案第102号まで、および議案第104号から議案第113号まで
討論
角井 英明 議員 |
 |
- 令和7年12月定例会
- 12月8日
- 本会議 一般質問
|
1 稲枝3小学校の統廃合問題
(1) 稲枝3小学校の統廃合問題の進捗について
① 稲枝3小学校の統廃合の進捗状況は
② 3小学校に設置された「将来の学校のあり方協議会」の進捗状況は
③ 今後のスケジュールは
④ 市が思い描く稲枝3小学校の将来像は
(2) 現在の保護者、将来の保護者や地域の住民への情報提供について
① 複式学級や小中一貫校等の基本知識や理解を欠いたままのアンケート実施でいいのか
② アンケートは小規模校のデメリットが強調されているのでは
(3) 市教育委員会の果たす役割について
① 子どもたちの育ちや学びのためによりよい教育条件を整備するのが市教育委員会の役割ではないのか |
 |
- 令和7年12月定例会
- 12月8日
- 本会議 一般質問
|
2 加齢性難聴者への補聴器購入補助
(1) 加齢性難聴が及ぼす影響について
① 加齢性難聴が及ぼす影響は
(2) 加齢性難聴者への補聴器購入補助を実施している各市町の状況について
① 実施している各市町の状況を把握しているか
(3) 加齢性難聴者への補聴器購入補助を実施することによる効果について
① 加齢性難聴者への補聴器購入補助を実施することによる効果は
(4) 加齢性難聴者への補聴器購入補助の予算規模について
① 予算規模は大きくなく取り組めるのではないか |
 |
- 令和7年12月定例会
- 12月8日
- 本会議 一般質問
|
3 彦根市の生ごみの処理
(1) 彦根市低炭素社会構築都市宣言について
① 彦根市低炭素社会構築都市宣言を行った背景は
② 生ごみを燃やすことは彦根市低炭素社会構築都市宣言に反するのでは
③ 焼却やトンネルコンポストは彦根市低炭素社会構築都市宣言に反するのでは
④ 彦根市低炭素社会構築都市宣言は市民との対話・協働を求めているのでは |
 |
|
|
第2 議案第74号から議案第76号まで、および議案第83号
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
追加日程 委員会議案第3号および委員会議案第3号に対する修正案
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
第3 議案第56号から議案第63号まで、議案第66号から議案第73号まで
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
1 稲枝地域での学校規模・学校配置計画について
(1) 「彦根市立小中学校適正規模・適正配置基本方針」について
① 「彦根市立小中学校適正規模・適正配置基本方針」はいつ、どこで決まったのか
② 文科省「公立小学校・中学校の適正規模・適正配置に関する手引」との関係は
③ 「12学級以上18学級以下を標準とする」の根拠は
④ 「学校教育法施行規則」に「地域の実態により特別の事情のあるときは、この限りではない」とあるが、特別の事情とは
⑤ 1学級35人を標準人数としているが、20人学級で考えるべきでは
(2) 「彦根市立小中学校適正規模・適正配置基本方針」に基づく保護者向けのアンケートについて
① アンケートの意図をどのように説明したのか
② アンケート結果から読み取れることは
③ アンケート結果の公表はどのようにするのか
(3) 今後のスケジュールについて
① 進捗状況は
② 今後のスケジュールは
(4) こどもたちにとっての統廃合とは
① 歩いて通える学校が原則では
② こどもたちが歩いて通学する意味は
③ こどもたちの意見表明の場は |
 |
|
|
2 地球沸騰化の影響について
(1) 彦根市における7月、8月の気温について
① 7月、8月の猛暑日の日数は
② 30年前の7月、8月の猛暑日の日数は
(2) 彦根市における熱中症の件数について
① 7月、8月の熱中症の件数は
② 30年前の7月、8月の熱中症の件数は
(3) 彦根市地球温暖化対策実行計画(区域施策編)について
① 「緩和策」とは「適応策」とは
② 街路樹や緑地が果たす役割とは
③ 彦根ニュータウンの街路樹モミジバフウが枯れている原因は
④ 「緑(樹木)の確保目標 10%を20%に」は達成できたのか
(4) 地球沸騰化が及ぼす農業への影響について
① コメへの影響は
② 例年になく田んぼに草がはえている原因は
③ 解決策は
(5) 議案第62号 彦根市工場立地法準則条例(案)について
① 工場の緑地面積率等の制限引き下げは、地球沸騰化対策に逆行するのでは |
 |
|
|
第3 議案第55号
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
1 田島市長の公約を問う
(1)「試される彦根」のなかの「事務事業、市民サービスのムリ・ムラ・ムダを徹底的に省く歳出削減」について
① マイナンバーカードの交付遅れの原因は
② 必要な事務事業には増員が必要では
(2)「試される彦根」のなかの「地元産品やエネルギーの地産地消、地元企業を優先する公共調達で、循環する経済圏をつくります」について
① エネルギーの地産地消の進め方は
② 公共施設での再生可能エネルギーへの転換を計画的に進めるべきでは
③ 地元企業を優先する公共調達の実施状況は
④ 官公需で働く人の賃上げなど労働条件をよくする公契約条例をつくるべきでは
(3)「頼れる彦根」のなかの「看護・介護の人材確保と、医療・福祉・メンタルヘルスケアの予防対策を進め、誰もがアクセスできる仕組みを目指します」について
① 介護報酬が下げられた介護事業所の現状は
② 介護人材不足の解決策は
③ 誰もが医療・福祉・メンタルヘルスケアにアクセスできる仕組みとは
④ 夜間救急搬送された患者への対応は適切か
⑤ 物価高騰や診療報酬改定による市立病院の経営への影響は
(4)「選ばれる彦根」のなかの「生産性を高め、高付加価値、農作物のブランド化で農業の後継者・新たな担い手、生産者を支援し、「儲かる彦根の食と農を進めます」について
① コメ高騰による市民への影響は
② 今後こういった事態を招かないために市がやらなければならないことは
③ 「高付加価値、農作物のブランド化」の具体例は
④ 「農業の後継者・新たな担い手、生産者」の支援に必要なことは
⑤ 「儲かる彦根の食と農」でいいのか
(5)「選ばれる彦根」のなかの「まったなしの広域ごみ処理場は整備計画の見直しを含め、建設・稼働に向けた取り組みを加速化します」について
① トンネルコンポスト方式の中止は、いつ、どこで決めるのか
② 「彦愛犬の規模に合った安価で、早くて、環境に優しい処理方式」とは
③ 環境省との話し合いの結果は
④ 建設候補地だった西清崎地区への対応は
⑤ 新ごみ処理施設の建設に際し、ごみの減量が大事な課題だが、ごみの減量についての取組は
(6)「つながる彦根」のなかの「学区別・テーマ別の対話集会を開催し、多様な市民の声を聴き、各地を視察し、現場の課題解決に取り組みます」について
① テーマ別の対話集会のイメージは
② 「対話の政治」を実践している東京都杉並区から学んではどうか |
 |
|
|
第2 議案第1号から議案第10号まで、議案第12号から議案第18号まで、議案第22号、議案第23号、および議案第27号から議案第42号まで
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
第4 意見書案第1号、および意見書案第2号
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
1 教師がイキイキと働ける学校現場
(1) 学校現場の実態
① 「精神性疾患による病休者」の数は
② そのうち新規採用者の数は
③ 担任の休職による子どもたちへの影響は
④ 学校・教育委員会の対応策は
(2) 小一すこやか支援員配置事業の10月末までの拡充について
① 小一すこやか支援員配置の基準は
② 子どもたちの教育を受ける権利を保障するためには |
 |
|
|
2 生徒会長公約実現事業
(1) 生徒会の現状
① 生徒会の現状は
② この事業の目的は
③ 生徒や学校の要望に基づいた事業なのか |
 |
|
|
3 気候変動=地球沸騰化が及ぼす農業への影響について
(1) 今年度の大豆の不作について
① 大豆の不作の現状は
② 原因をどう考えているのか
③ どのような対策を行ったのか
④ 気候変動=地球沸騰化の下での農業支援とは |
 |
|
|
4 幼稚園・保育園の整備計画
(1) 平田幼稚園のこども園化
① こども園化の理由は
② 利用者の声は
③ 市立平田こども園の評価は
(2) 金城幼稚園のこども園化
① こども園化の理由は
② 利用者の声は
③ 私立金城こども園の評価は
(3) 城北幼稚園のこども園化について
① こども園化の目的は
② 利用者の声は
③ 市立のこども園にすべきではないか |
 |
- 令和6年11月定例会
- 12月3日
- 本会議 一般質問
|
1 稲枝東幼稚園の閉園について
(1) 幼稚園と保育所のそれぞれの役割について
① 幼稚園と保育所のそれぞれの役割は
② 保護者の希望通り幼稚園・保育所に入れているのか
③ 幼稚園の募集がなくなっても入園を希望する場合の対応は
(2) 10人以下では集団保育が成立しないという見解について
① 10人以下では集団保育が成立しないという客観的な根拠はあるのか
(3) 地域の子育て施設が減ることで、少子化がより一層すすむのではないか
① 閉園に対して保護者の声を聞いているか
② 閉園に対して地域の声を聞いているか
③ 閉園することによる弊害をどう認識しているのか
④ 閉園する前に少子化対策が必要ではないか |
 |
- 令和6年11月定例会
- 12月3日
- 本会議 一般質問
|
2 ICT教育について
(1) 学童保育での子どもたちの様子
① タブレットを使った自主学習で簡単なドリル学習を行っているが学習になっているのか
② 学習とは・学力とは
③ 協働的な学びが必要ではないか
(2) ICT教育の国際動向について
① ICT教育が始まってからの子どもたちの学力の実態を把握しているか
② 学力の低下からICT教育を見直す動きへの見解は |
 |
- 令和6年11月定例会
- 12月3日
- 本会議 一般質問
|
3 新ごみ処理施設の処理方式について
(1) 6月の家庭系燃やすごみ組成分析調査結果を受けて
① 調査結果で分かったことは
② 調査結果で見えてきた課題は
③ ごみの減量が20%、30%…50%とすすむと、処理費用の削減効果はどうなるのか
④ 生ごみからできるたい肥の活用を考えるべきではないか
(2) ごみの減量がすすんだ場合の新ごみ処理施設の処理方式
① ゴミ袋と一緒に生ごみを処理する好気性発酵乾燥方式ではごみの分別がすすまないのでは
② ごみの減量がすすんだ場合の新ごみ処理施設の処理方式は |
 |
|
|
第5 意見書案第4号
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
第2 議案第63号から議案第66号まで、議案第69号から議案第73号まで、および請願第2号から請願第4号まで
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
1 児童館「ふれあいの館」を24年度末に閉館予定としていることについて
(1) ふれあいの館の閉館が提起された時期について
① 閉館予定の計画が出てきたのはいつか
② 閉館予定の理由は
(2) 閉館予定の決定と周知について
① 閉館予定をいつ決定したのか
② 閉館予定をどこで決定したのか
③ 運営委員会の位置づけは
④ 運営委員会で閉館の議論をしたのか
⑤ 利用者の意見を聞くべきではなかったか
(3) 児童館の役割について
① 児童館の役割は
② 市内2か所の児童館で「子どもに健全な遊びの機会を提供」できるのか
③ 子育て世代にとっての児童館の役割をどう考えているか
④ 子育て世代を支援する利用者の役割をどう考えているか
⑤ 放課後等デイサービスで利用している利用者の声を聞いているか
(4) 彦根市総合計画からみた子育て支援とは
① 児童館はどういった学びの機会を提供してきたか
② 「ふれあいの館」の職員の構成は
③ 「自由に遊び、科学・自然教室等体験的な学びの機会の充実」は図られてきたか |
 |
|
|
2 高すぎる介護保険料について
(1) 介護給付費準備基金が約6億4千万円あることについて
① 介護給付費準備基金とは
② 介護給付費準備基金が約6億4千万円になっている理由は
(2) 基準月額を100円引き上げた理由について
① 基準月額を100円引き上げた理由は
(3) 介護給付費準備基金の活用で基準月額を引き下げることについて
① 物価高のなかでの高齢者の暮らしをどう考えているのか
② 介護給付費準備基金を活用して基準月額を引き下げるべきでは |
 |
|
|
第2 議案第50号、議案第51号、議案第54号、議案第55号、議案第57号、議案第60号および議案第61号
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
第5 意見書案第3号
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
1 「食料・農業・農村基本法」改定案等が審議されているなかでの彦根市の農業について
(1) 「食料・農業・農村基本法」改定案について
① 改定案のポイントは
② 彦根市の農業への影響は
③ 市民への影響は
(2) 改定案にある農村の振興について
① 農業従事者の推移は
② 農村地域の自治会の現状は
③ 市としての対策は
(3) 農業を彦根市の基幹産業にするために
① ひこにゃん米や魚のゆりかご水田米の可能性は
② 農業がこれからの彦根市を支えていくのでは
(4) 「食料供給困難事態対策法」について
① この法案のポイントは
② 彦根市の農業への影響は
③ 市民への影響は |
 |
|
|
2 議案第54号 ひこね市文化プラザの設置および管理に関する条例の一部を改正する条例案 議案第55号 みずほ文化センターの設置および管理に関する条例の一部を改正する条例案について
(1) 両施設の現状は
① 両施設の昨年度の稼働率は
② 両施設の昨年度の収支は
(2) 両施設の今後のあり方について
① 両施設の今後のあり方は |
 |
|
|
3 市内の児童・生徒を大阪・関西万博に招待することについて
(1) 大阪・関西万博の会場である夢洲について
① 大阪・関西万博の会場である夢洲は安全か
② 事故や災害時の避難計画はあるのか
(2) 「教育旅行」参加の判断について
① 「教育旅行」参加を判断する主体はどこか
② 「教育旅行」参加を判断するための情報はあるのか
③ 教育委員会の果たす役割は |
 |
|
|
追加日程 議案第58号
討論 |
 |
|
|
追加日程 議案第47号
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
第3 議案第1号から議案第12号まで、議案第14号、議案第15号、議案第17号、議案第19号から議案第21号まで、議案第25号および議案第31号から議案第43号まで
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
第5 意見書案第1号および意見書第2号
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
1 「令和6年度(2024年度)彦根市当初予算(案)について」をもとに2024年度予算(案)を問う
(1) 財源を確保するために見直すべき事業について
① 「国スポ・障スポ大会準備経費」(1億4802万9千円)は高額であり、見直すべきでは
② この事業は県の事業ではないのか
③ 「彦根市人権施策基本方針」のなかで、同和問題が取り組むべき主要課題の一番目にあげられているがその根拠は
④ 企業内人権啓発推進事業(293万2千円)は廃止すべきでは
(2) 市民の暮らしを守るために続けるべき事業
① ブックスタート事業(332万2千円)を廃止する理由は
② 介護人材確保・育成事業補助金を廃止する理由は
③ 障害福祉職場人材確保・定着事業補助を廃止する理由は
(3) 農業施策について
① 「農業の振興については、地域の担い手や中小の農業者に対する所得の安定対策に努める」と「令和6年度(2024年度)彦根市当初予算(案)について」はいっているが、具体策は
② 環境保全型農業直接支援対策事業(2868万1千円)を拡大し、環境保全型農業を広げていくべきでは
(4) 地域循環型経済を確立するために
① 省エネ対策工事がリフォーム事業の対象になったのはいつからか
② 省エネ対策工事の年度ごとの実績は
③ どのように周知してきたか
④ 地域経済対策リフォーム事業の予算(2183万8千円)を拡大すべきではないか
(5) 「豊かな自然と共生し、安全・安心で快適なまち」をつくることについて
① 家庭系燃やすごみの組成分析調査の詳細は |
 |
|
|
第3 議案第84号から議案第90号まで、議案第92号から議案第93号まで、議案第96号から議案第99号までおよび請願第5号
討論
角井 英明 議員 |
 |
- 令和5年11月定例会
- 12月5日
- 本会議 一般質問
|
1 「8050問題」について
(1) 市における「8050問題」の現状
① 相談する場所はどこか
② どういった相談が寄せられているか
(2) 市が行っている支援
① 「8050問題」に対しての市の認識は
② 市が行っている支援は |
 |
- 令和5年11月定例会
- 12月5日
- 本会議 一般質問
|
2 高齢者の移動権の保障
(1) 高齢者の公共交通利用の現状
① 高齢者の公共交通利用の現状は
② 高齢者からの要望は
③ 高齢者の移動権を保障するための市の考えは
(2) 高齢者の移動権を保障するための施策
① 行きたい所に行けているか
② 行きたい時に行けているか
③ 利用しやすい運賃になっているか |
 |
- 令和5年11月定例会
- 12月5日
- 本会議 一般質問
|
3 ゴミの不法投棄について
(1) 不法投棄の現状
① どのように把握しているか
② 市民からの情報提供は
③ 不法投棄の多い場所は
④ どのように対処しているか
(2) 市の方針と対策
① 不法投棄についての方針は
② 不法投棄についての対策は
(3) 学校での環境教育
① ごみについての環境教育の現状は
(4) 不法投棄をゼロにする対策について
① 市の対策は |
 |
- 令和5年11月定例会
- 12月5日
- 本会議 一般質問
|
4 街路樹の剪定について
(1) 街路樹の剪定について
① 剪定方針は
② 地域・住民からの声は
③ どういった剪定を行っているのか
④ ウォーカブルなまちにふさわしい街路樹とは
⑤ 地球沸騰化時代にふさわしい剪定とは |
 |
|
|
第2 議案第75号から議案第80号まで、議案第82号および議案第83号
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
第4 意見書案第1号
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
第3 議案第64号から議案第69号まで、議案第72号から議案第74号まで、および請願第4号
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
1 中学校の「働き方改革」について
(1) 稲枝中学での部活動地域移行の成果
① 部活動の地域移行の目的は
② いままでの取組と検証結果は
③ 学校の働き方改革に役立っているのか
④ 保護者負担はあるのか
⑤ 生徒の声は
(2) 「剣道部および水泳部」で新たに地域移行を進めることについて
① 剣道部と水泳部で行われる理由は
② 剣道部や水泳部のある中学校とそこに所属する生徒の人数は
③ 報償費8万1千円は指導者何人分か
④ 今後の計画は
(3) 中学校の「働き方改革」は進んでいるのか
① 平日の負担は減っているか
② 「働き方改革」を進めるために必要なことは |
 |
|
|
2 熱中症から命を守る
(1) 今夏の熱中症の実態
① 今夏の熱中症の数は
② 年齢別の数は
③ 熱中症の原因は把握をしているのか
(2) 熱中症から身を守るために
① 熱中症を引き起こす地球沸騰化についての知識が周知されているか
② 誰もが実行できる計画になっているか
③ クールシェアできる公共施設があるのか
(3) ヒートアイランド現象を緩和する
① ヒートアイランド現象を緩和する対策は
② 計画的な街路樹整備が必要ではないか
③ 『彦根市地球温暖化対策実行計画』に緩和策として森林の更新があげられているが、実態は
(4) 高齢者が地球沸騰化時代を生き抜くことについて
① 高齢者の家庭のエアコン設置状況は
② 高齢者のエアコン購入・修理補助が必要ではないか
(5) 住居の断熱化について
① 断熱化をしている住居数
② リフォーム事業での断熱化申請数
③ 断熱化への周知徹底を |
 |
|
|
3 災害時の避難場所について
(1) トイレについて
① マンホールトイレの設置計画は
(2) 食事について
① 温かい食事ができる体制は
(3) ベッドについて
① 段ボールベッドの備蓄は
② 段ボールベッドが使える協定を結んでいるか
③ 簡易ベッドの備蓄を考えているか |
 |
|
|
4 幼稚園の民営化について
(1) 平田こども園と金城こども園の運営方式の違いについて
① 金城こども園の運営を民間に委託する理由は
② 子ども園に移行予定の城北幼稚園の運営方式は |
 |
|
|
第2 議案第35号から議案第37号まで、議案第40号、議案第42号および議案第43号ならびに請願第3号
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
1 「2050ゼロカーボンシティを目指します」の表明について
(1) 表明に至った経緯
① 表明に至った経緯は
(2) 表明でめざす姿
① 表明でめざす姿は
② 市民への周知は
(3) 「彦根市地球温暖化対策実行計画」とは
① 「彦根市地球温暖化対策実行計画」の位置づけは
② 「彦根市地球温暖化対策実行計画」のめざす姿は
(4) 気候非常事態宣言について
① 気候非常事態宣言についての見解は
② 長崎県壱岐市の気候非常事態宣言についての見解は
③ 米原市の気候非常事態宣言についての見解は
④ 米原市の「脱炭素先行地域」の取組への見解は
⑤ 気候非常事態宣言をするべきではないか |
 |
|
|
2 彦根愛知犬上広域行政組合のトンネルコンポスト方式の調査結果について
(1) 事業費について
① 事業費が想定より高くなった理由は
② 費用削減の可能性は
③ ごみ減量の取組が必要ではないか
(2) 今後のスケジュール
① 調査研究はいつまで行うのか
② 処理方式の決定はいつになるのか
③ 現有施設でのごみ処理をいつまで行うのか
④ 財政負担が続くのではないか
⑤ 建設候補地の変更はあるのか
(3) マテリアルリサイクル推進施設について
① マテリアルリサイクル推進施設とは |
 |
|
|
追加日程 議案第31号および議案第32号
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
第2 議案第1号から議案第16号まで、議案第21号から議案第30号までおよび請願第1号ならびに請願第2号
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
1 地域経済の振興で財政再建を
(1) 農業の活性化を
① 担い手の確保に向けての課題と方針は
② 新規就農者が増えない原因と市の解決策は
③ 市独自の農業支援策は
④ 家族農業従事者の数と家族農業への見解は
⑤ オオバンによる獣害対策と支援は十分か
(2) 商工業の振興を
① コロナ禍での商工業の実態と支援策は
② 商工業活性化のための重要支援策とは
(3) 地域経済対策リフォーム事業について
① 地域経済対策リフォーム事業の実績(申込数 実施数 経済効果)は
② 地域経済対策リフォーム事業は「財政の健全化」の大きな柱になるのでは |
 |
|
|
2 1市4町がすすめる新ごみ処理施設建設
(1) 熱処理方式と好気性発酵乾燥方式との差異について
① 費用面から見た熱処理方式と好気性発酵乾燥方式との差異は
② 国からの交付金は両方式ともおりてくるのか
③ 環境負荷から見た熱処理方式と好気性発酵乾燥方式の差異は
④ 好気性発酵乾燥方式での災害廃棄物の対応策は
(2) 好気性発酵乾燥方式で生成した固形燃料の受け入れ先
① 好気性発酵乾燥方式で生成した固形燃料の受け入れ先は |
 |
|
|
3 女性活躍推進事業の廃止について
(1) 女性活躍推進事業とは
① 女性活躍推進事業はどういう目的を持った事業で何年に始まったのか
② どういった成果と課題があったのか
③ 廃止の理由は |
 |
|
|
第6 委員会議案第1号
質疑
角井 英明 議員 |
 |
|
|
第6 委員会議案第1号
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
第4 議案第90号から議案第112号まで、および請願第2号
討論
角井 英明 議員 |
 |
- 令和4年11月定例会
- 12月5日
- 本会議 一般質問
|
1 いまこそごみの減量を進めていくべき
(1) 生ごみの堆肥化の現状
① 生ごみの堆肥化に取り組む団体への支援は充分か
② 堆肥が利用できる対策を考えているか
③ 堆肥が利用できる市民農園をつくるべきでは
(2) ごみの資源化の取組みについて
① プラスチックの分別・資源化の課題は
② 紙類の分別・資源化の課題は
(3) 紙おむつの資源化について
① 紙おむつの資源化についての見解は |
 |
- 令和4年11月定例会
- 12月5日
- 本会議 一般質問
|
2 地産地消の農業で彦根市の活性化を
(1) 地産地消の取組み
① 現在行われている地産地消の取組みは
② 課題とそれに対する取組みは
(2) 小中学校での取組み
① 彦根西中での野菜作り体験の総括は
② 市全体に拡げるべきでは
(3) 市立病院の取組みに学ぶ
① 地産地消を生かした病院食を提供している市立病院の取組みは
② 小中学校等でも進めるべきでは
③ オーガニック給食についての見解は |
 |
- 令和4年11月定例会
- 12月5日
- 本会議 一般質問
|
3 湖東定住自立圏の取組み
(1) 環境分野の取組み(2010年)について
① バイオマス資源調査の結果は
② 小水力発電実証調査の結果は
③ 太陽光発電実証調査の結果は
④ 彦根市犬上郡営林組合が持つ森林資材の有効活用は |
 |
|
|
第2 議案第66号から議案第76号まで、および請願第1号
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
1 ごみ減量で処理施設の規模を小さくし財政を立て直そう
(1) ごみ半減の動きについて
① ごみ半減を打ち出している「荒神山を守る会」への見解は
② 「ごみの抜本的な減量計画の策定を求める請願」が採択された甲良町への見解は
③ 市民や他町に生まれているごみ減量への思いについての見解は
④ ごみの半減に進むべきではないか
(2) ごみ分別の取組みについて
① 現状と課題は
② 燃やすごみの現状は
③ 生ごみの現状は
④ 上勝町の分別をどう考えるか
(3) ごみ減量で循環型の地域経済を
① 生ごみ堆肥化の現状と課題は
② 豊郷町の堆肥化の取組みへの見解は
③ 剪定枝の有効活用をすべきではないか
④ 循環型の社会を作っていくべきでは |
 |
|
|
2 災害時に安心安全なトイレを
(1) 避難所のトイレの現状と目指す体制
① 災害用トイレの種類と数量は
② 災害用トイレの和式型から洋式型への移行は進んでいるか
(2) マンホールトイレの設置を推進していくべき
① マンホールトイレとはどのようなものか
② 設置済みのマンホールトイレの場所と数は
③ 計画的なマンホールトイレの設置を考えているか |
 |
|
|
3 稲枝駅の駐輪場について
(1) 稲枝駅の駐輪場について
① 現状を認識しているか
② どういった対応をしてきたか
③ 今後の対策について |
 |
|
|
第3 議案第48号から議案第54号まで、および議案第56号から議案第60号まで
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
第6 意見書案第3号
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
1 『彦根市低炭素社会構築都市宣言』の徹底で2050年CO2実質排出量ゼロへ
(1) 『彦根市低炭素社会構築都市宣言』後の取組み
① 『彦根市低炭素社会構築都市宣言』を行った背景は
② 宣言を受けて行った施策はどのようなものがあるか
③ その目的と効果は
④ どういった課題があったか
(2) 小中学校や市の施設の太陽光発電について
① 発電量とCO2排出削減量は
② 設備投資予算と回収率は
③ 地元の業者が受注しているのか
④ 地域への経済効果はどれだけか
⑤ 学校の太陽光発電を使った環境学習はあるのか
⑥ 今後も市の施設への太陽光発電の設置を考えているか
(3) 低炭素社会構築と地域経済の活性化
① リフォーム事業と合わせて断熱改修支援をしたらどうか
(4) 地球温暖化による気候危機に対しての施策
① 彦根市の8月の平均気温の推移は
② 温暖化についての見解は
③ 温暖化への対策は
④ 「気候非常事態宣言」が必要ではないか
(5) 『彦根市低炭素社会構築都市宣言』と新ごみ処理施設の建設
① 「一般廃棄物処理基本計画」の15%削減目標は低すぎないか
② 15%削減するための具体策は
③ ごみ半減に向けての取組みが必要では
④ 市民との協働こそが『彦根市低炭素社会構築都市宣言』の精神ではないか |
 |
|
|
第3 議案第5号から議案第18号まで、議案第21号、議案第22号および議案第24号から議案第37号まで
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
第4 意見書案第1号
討論
角井 英明 議員 |
 |
|
|
1 「彦根市総合計画」からみる新年度予算等について
(1) 今回の「彦根市総合計画」のポイント
① 財政危機を招いた検証はできているか
② 今回の「彦根市総合計画」の主なポイントは
③ 「人口減少・少子高齢化」への対策は
④ 高校までの医療費の無償化や給食費の無料化、地域医療体制の充実などの実現はいつか
⑤ 福祉施策の充実こそ人口減少への対策になるのでは
(2) 予算の扶助費優先は貫かれているか
① 扶助費をどう考えているのか
② 扶助費は減らされることはあるのか
③ 扶助費優先は自治体の責務では
④ 野洲市の「生活保護の申請は国民の権利です」という呼びかけへの見解は
⑤ 扶助費優先が市の財政を立て直していくのでは
(3) 投資的事業への歯止めはあるか
① 投資的事業への歯止めはあるか
(4) 「彦根市総合計画」の市民への周知は
① 市民への周知の仕方は
② 年末の意見公募での声は |
 |
|
|
2 ごみの減量について
(1) 「彦根愛知犬上地域一般廃棄物(ごみ)処理計画(素案)」について
① 彦根市のごみの減量に向けての前進面は
② 彦根市のごみの減量に向けての課題は
(2) 15%の減量目標について
① 15%減量の根拠は
② 気候危機に対応できるか
③ 新ごみ処理施設の規模を小さくする必要があるのでは
(3) 市民と進めるごみ減量
① 循環型社会とは
② 熱回収は循環型か
③ ごみのゼロ・ウェイスト運動についての見解は
④ ごみ半減で新ごみ処理施設の建設経費はどれくらいになるか
⑤ ごみ減量に向けて市民と進めるごみ減量への見解は |
 |